第二弾! 性能のいい住宅の見極め方

第二弾! 性能のいい住宅の見極め方

皆様こんにちは(*^^*)

R+house佐賀店です!!
 
 
 
 

今日は朝からすでに汗だくになっております。。

もうからこんなで梅雨明けが恐怖で仕方ないです。。( ;∀;)笑


 


本日は、先日更新したお話の続きをさせて頂きたいと思います(^O^)
 
 
 
 
前回、気密と断熱性の重要さを説明させていただいたと思いますが

その住宅の断熱についてまず確認していただきます!

大切なのはパーツではなく、家全体の断熱性能の数値になります( ..)φメモメモ


その断熱性能は"住宅全体の断熱性能を表す、Q値・UA値"で確認ができます!

図2.jpg

図1.jpg


数値が小さければ小さいほど高性能になります☆彡


性能の違いでこれだけ変わります( ;∀;)


2020-06-22 (1).png

そして、気密性能も同じくすごく大事になってきます!!

気密性能が低いと冷暖房率も悪くなり外気温の影響を受けやすくなったり、

花粉やホコリ、害虫などの侵入を許すことになったりと他にも様々な影響があります(*_*)


 
 
 


その気密性能は、C値で確認しましょう!!

C値(相当隙間面積)は1.0未満を絶対に死守するのをおススメします!!
 
 
 
 
簡単に説明させていただきましたが、

性能の良さはランニングコストや健康にも関わってくることなので

価格だけではなく性能も選ぶ基準に入れていただくことをおススメします(^_^)!!
 
 
 
 
最後までお付き合いいただきありがとうございました!!

また更新させていただきますので、よければまた見に来てください( *´艸`)